
寛和元年(985年)の創建で、
「今から約千年前、平将門が朝廷に叛いて天下の大乱となったが、
幾千とも数知れぬ男蜂の大群が 将門軍を襲い、大乱も平定された。
この男蜂の出所がこの地であった故、宇佐八幡宮の御分霊を勧請した。」
と云われる阿蘇市湯浦(ゆのうら)にある由緒ある神社。
地域の人たちによって大切に守り継がれており、9月14日・15日は、
五穀豊穣や家内安全を祈願する「湯浦八幡宮大祭」が行われます。
国の選択無形民俗文化財に指定されている
「中江岩戸神楽(阿蘇市波野)」による奉納も見所です。
今から100年前の明治40年8月9日に五足の靴一行が天草に訪れたことを記念して、9月1日~来年2月29日まで「五足の靴来島100周年記念キャンペーン」を開催致します。
与謝野寛がまだ大学生だった太田正雄(木下杢太郎)、北原白秋、吉井勇、平野万里ら4人を率いて天草のキリシタン文化を訪れた時の紀行文が「五足の靴」です。
10月1日~11月30日の期間中、毎週日曜日・祝日に五足の靴の足跡をたどるルートバス(富岡城・五足の靴文学遊歩道・天草ロザリオ館・大江天主堂ほか)が1コイン500円(※有料施設・昼食代等は各自払い)でご利用いただけるほか、終日観光ボランティアガイド「天草宝島案内人の会」が同行します。
一行が天草を旅して100年。若き五人が踏みしめた異国情緒溢れる天草路を皆さんもこの機会に訪ねてみませんか。
詳しくは、下記のアドレスの五足の靴来島100周年記念キャンペーンを御覧下さい。
http://www.t-island.jp
与謝野寛がまだ大学生だった太田正雄(木下杢太郎)、北原白秋、吉井勇、平野万里ら4人を率いて天草のキリシタン文化を訪れた時の紀行文が「五足の靴」です。
10月1日~11月30日の期間中、毎週日曜日・祝日に五足の靴の足跡をたどるルートバス(富岡城・五足の靴文学遊歩道・天草ロザリオ館・大江天主堂ほか)が1コイン500円(※有料施設・昼食代等は各自払い)でご利用いただけるほか、終日観光ボランティアガイド「天草宝島案内人の会」が同行します。
一行が天草を旅して100年。若き五人が踏みしめた異国情緒溢れる天草路を皆さんもこの機会に訪ねてみませんか。
詳しくは、下記のアドレスの五足の靴来島100周年記念キャンペーンを御覧下さい。
http://www.t-island.jp
熊本県天草郡苓北町富岡字本丸2245-15
写真はビジターセンターからの眺めです。
9月2日日曜日の午前6時から苓北町の富岡港フェリーターミナルの広場で開催されていた朝市に行って来ました。ミカンと魚が安く買えました。
特にミカンは甘くて美味しかったです。
それから魚は朝から水揚げされたサバを買って朝ごはんの時に刺身で食べましたが最高に美味しかったです!
昨日、9月2日、矢部の八朔祭に行ってきました~。
着いたのが少し遅かったので全部は見れませんでしたが
海賊や、ユニコーンやゴリラに龍など色々なつくりもんが見れました。



作り物それぞれに色々なメッセージが込められてました。
どれも天然の材料で作っているので最近は材料集めも大変だそうです。
どのつくりもんが一番になったのか気になります。
出店にヤマメの塩焼きなんかもあって美味しそうでした。
着いたのが少し遅かったので全部は見れませんでしたが
海賊や、ユニコーンやゴリラに龍など色々なつくりもんが見れました。



作り物それぞれに色々なメッセージが込められてました。
どれも天然の材料で作っているので最近は材料集めも大変だそうです。
どのつくりもんが一番になったのか気になります。
出店にヤマメの塩焼きなんかもあって美味しそうでした。
温泉のお湯でむされたおまんじゅうで、中はつぶあんで金曜日のみの限定100個販売でお昼ごろには売り切れる人気商品です。生地に黒砂糖が使われていてやわらかい。
【販売店】下田温泉センター白鷺館
【お問い合せ】下田温泉センター白鷺館 TEL0969-42-3375



