
寛和元年(985年)の創建で、
「今から約千年前、平将門が朝廷に叛いて天下の大乱となったが、
幾千とも数知れぬ男蜂の大群が 将門軍を襲い、大乱も平定された。
この男蜂の出所がこの地であった故、宇佐八幡宮の御分霊を勧請した。」
と云われる阿蘇市湯浦(ゆのうら)にある由緒ある神社。
地域の人たちによって大切に守り継がれており、9月14日・15日は、
五穀豊穣や家内安全を祈願する「湯浦八幡宮大祭」が行われます。
国の選択無形民俗文化財に指定されている
「中江岩戸神楽(阿蘇市波野)」による奉納も見所です。
9月2日日曜日の午前6時から苓北町の富岡港フェリーターミナルの広場で開催されていた朝市に行って来ました。ミカンと魚が安く買えました。
特にミカンは甘くて美味しかったです。
それから魚は朝から水揚げされたサバを買って朝ごはんの時に刺身で食べましたが最高に美味しかったです!






